ナンパは常に本気で行うのが「入れ食いナンパ師」への近道!

 

ナンパを適当にしてはならない理由

 

私はこれまで約200名のナンパ初心者の男性達を弟子に取って「ナンパ塾」的なサークル活動をして来ました。

 

その結果、劇的にナンパが上手くなる男性と何時まで経ってもゲット率が上がらない男性の特徴というのが明確に分かるようになりました。

 

今回はその特徴について詳しくお話ししたいと思います。

ナンパ上達に関してイケメンやブサメンなどのルックス差は一切関係ない!

まず最初にお伝えしておきたい事があります。

 

それは、ナンパ上達スピードというのは

イケメンでもブサメンでも一切関係は無い

という点です!

 

そりゃ、イケメンとブサメンではナンパ成功の基準値というのは異なります。

 

ナンパスキル自体が同等レベルのイケメンとブサメンではゲット率は何倍もの差がありますし、基本的に女性の多くはイケメン好きであるという点は間違いなくあります。

 

しかし!

 

ナンパというのは慣れや経験、トークスキルやエスコートテクニックの勉強によって

誰でも平等に身に付く

という点を忘れてはなりません!

 

つまり、どんなにブサメンな男性であってもナンパというのは成功率を確実に高めることが出来るのです。

 

実際に、私のナンパ塾生となったある男性の1人は顔にハンデキャップを持つ身体障碍者の方でした。

 

この男性は38歳という年齢で私の元へやって来たのですが、それまで一度も女性と付き合ったことが無く童貞だったのです。

 

しかし、彼は私の言う通りに熱心にナンパについて勉強して、今では

常に2~3人のセフレをキープ

し続ける立派なナンパ師に育ちました。

 

逆に、私のナンパ塾において1番のルックスを持つ超イケメンの現役大学生は、私の教えを聞いても一向にナンパゲット率が上がることが無く、最終的にはナンパ塾からフェードアウトして行ってしまいました・・・

 

両者の男性・・・基準値的に言えば確実に前者の顔にハンデキャップを持つ身体障碍者の男性が劣っていました。しかし、最終的には大きく成長したのは彼の方なのです。

 

この差はどこから生まれたのか!?

ナンパが適当か熱心かの違いのみ!

 

熱心に口説けばナンパは確実に上達します

 

実はこの差・・・

 

両者の男性の

女性1人1人に対するナンパ時の「情熱」

の差なんですよね。

 

超イケメンの塾生はとにかく適当にナンパしているのが明らかだったのです・・・私が教えたナンパテクニックや立ち回り、女性の正しいエスコート方法なんてまるで聞いていません・・・

 

自分の顔に自信があるのか、とにかく適当にナンパするスタイルを押し通してしまい、結局は女性のハートを掴めなくて失敗してしまう確率が高いのです。

 

逆に、顔にハンデを持つ身体障碍者の男性は、私のナンパ助言をすべて真剣に聞いて確実に実践しました。

 

そして、イケメン君とは違い1人の女性に対するナンパの情熱というのが半端では無かったんですよね。

 

私は彼とコンビを組んでナンパのサポートをした事もあったのですが、間近で彼のナンパを見ていると本当に熱いフォースのようなものが伝わって来ました。

 

結果、イケメン君と顔に障害を持つ男性のナンパ上達スピードの差というのは凄まじい勢いで広がって行きました。

 

まあ、私からしてみると

この差の開きというのは順当

であり、当然であると感じています。

 

ナンパを上達させたいのであれば、相手がどんな女性であろうとうも真剣に口説くべきなのです!適当に口説くという事はナンパスキルの上達において何の意味も持たないからです。

 

少しでもトライアンドエラーを繰り返して、真の意味でのナンパ経験を積んでこそナンパというのは上達して行くのです!

 

恐らく、当サイトの読者さんの中にもナンパがなかなか上手くならないと悩んでいる方がいるのではないでしょうか?そのような方は是非とも自分が日常的に行っているナンパの中身を客観的に分析してみて下さい。

 

適当に女性を口説いていないか?

 

心当たりがあるのであれば、直ぐにでも考えを改めて1人1人の女性に対して120%の熱意を込めたナンパを行って下さい!

 


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